弊社は通販のみで紙袋、手提げ袋を販売しています。通販だから安い、通販だけど安心。その秘密をお話しします。

全国どこからでも承ります!TEL / 06-6925-3154 電話受付時間 / 平日9:00〜18:00
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デザイン入稿の手順

おすすめの入稿方法

ロゴ配置などの簡単な作業でしたら、弊社が無料でサポートいたしますので、データ作成が難しい方もお気軽にご相談下さい。データ作成に関しては、お客様ごとに紙袋の展開図となったデザインフォーマットをご用意いたしますが、簡単に正面図、側面図の四角形のデータがあれば、それだけでご入稿いただくことも可能です。正面と裏面、両側面を異なるデザインにすることも可能です。紙袋印刷用の最終的なデータは、弊社で展開図となったものを制作し、手提げ袋の完成を事前にご確認いただけます。

簡単デザイン入稿

入稿サイズ320×110×350mmの場合
入稿サイズ320×110×350mmの場合

紙袋デザインデータの作り方

簡単なロゴ配置のみなら弊社でデザインいたします

デザインソフトがない、デザイナーがいない、データの作り方がわからない…というお客様もご安心下さい。ロゴ配置や電話番号の記載程度の簡単なデザインでしたら、イラストレータなどのファイルをいただいた後、弊社が無料で紙袋への配置作業をサポートいたします。ただし、素材を用意する、素材を作るなど白紙状態からの制作や、複雑なご要望には現在お応えできませんので、あらかじめご了承下さい。デザインにこだわられる場合には、プロのデザイナーに外注されることをおすすめいたします。

展開図への変換は弊社で行います

手提げ袋のサイズが決まった後、ご希望があれば弊社から紙袋の展開図になったデザインフォーマットをお送りします。しかし、必ずしもこのフォーマットにはめなければならないわけではありません。既にお客様の方でデザイン制作を進めておられるケースが多いですので、その場合はお持ちのデータのまま入稿いただくことも可能です。弊社デザイン部がいただいたデータを元に展開図に配置し、塗り足し、塗り控え、トンボ、紙マークなどを含めた完全データを作成いたします。

印刷が可能な範囲について

紙袋の正面、裏面、両側面、すべてに完成品サイズの限界まで印刷可能です。特に縁周りに余白を何ミリとらなければならない、といった決まりはありません。ただし、細かい文字などは折り込まれて読めなくなる恐れがありますので、最低でも1mm以上は内に入れることをおすすめいたします。また、紙袋の口の折り返し(内側)部分も文字や絵柄が印刷可能です。紙袋のサイズや仕様によって折り返し幅が異なりますので、折り返しへの印刷をお考えの方は、詳しくはお問い合わせ下さい。

最終チェック

データの段階でご確認いただけます

弊社でロゴの配置作業や、展開図への変換を行った場合は、事前にお客様に紙袋デザインをご確認いただいております。問題がなければ、本生産の発注をいただき、弊社からご請求書をお送りします。ご入金の確認次第、手提げ袋の生産を開始します。

入稿に関する注意点

手提げ袋制作の入稿対応ソフトについて

Adobe Illustrator 、Adobe Photoshop で作成いただいたデザインデータに限ります。
ただし、Excelでも、内容を拝見して加工可能であればお受けできる場合があります。

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刷色の指定

刷色(特色)をご希望の場合は、DIC かPANTONEの色番号でご指定をお願いいたします。 刷見本をご提供いただければ、現物色合わせでの色指定も可能です。DICかPANTONEの色番号がわからない場合はCMYKデータでお作り頂くことも可能です。その近似値でのDICかPANTONEの色番号を割り出し、お色をご案内いたします。※ご希望と多少異なる場合があります。ご了承ください。

有名企業様のご利用事例

用途に合わせて以下より商品をお選び下さい

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