より強度をお求めの場合には不織布バッグもおすすめ。破れにくさと柔らかさが特徴です。

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強くて丈夫!不織布バッグもオススメです

安くて丈夫なオリジナル不織布バッグ
安くて丈夫なオリジナル不織布バッグ

紙袋でもほとんどの用途に耐えることができますが、紙の弱点は水塗れに弱いこと。また、布に比べると擦れ破れには若干弱くなります。より強度の高い袋をご所望のお客様には、不織布バッグもおすすめです。不織布は織りがないため強靭で、かつ柔らかさがあるので、リユースされる確率も上がります。弊社が運営する姉妹サイト『不織布バッグのノンウープン』もぜひご利用下さい。

軽くて強い。しなやかさが魅力の不織布

不織布とは、その名の通り、織りがない布のことを言います。代表的な例では使い捨てマスクやキッチンペーパーも不織布です。細かく砕かれた繊維同士が絡まって圧縮された状態になっているため、強度に方向性がないのが特徴です。織って作った布は方向によって裂けたり破れたりしますが、不織布はずっと強いのです。布バッグのような柔らかさや強度がありながら、ずっと安価に作る事ができ、印刷も可能です。単価は紙袋より上がりますが、布バッグよりずっと低コストで作る事ができます。例えば、『ノンウープン』では、A4横向きのトート型(マチあり)の不織布バッグなら、無地が80円台、片面一色印刷で90円台からと格安でご提供しております。

不織布と紙袋、どちらを選ぶべき?

不織布バッグの特徴は紙より強くて柔らかさがあることですが、あらゆる用途において紙袋に勝るというわけではありません。例えば、引き出物を入れる紙袋などは床に直置きして物を出し入れしますので、袋自体に紙特有の「張り」がなければなりません。紙袋の方が使い勝手が良い場合もありますから、用途によって使い分けて下さい。 不織布がおすすめなのは、柔らかさを生かせる用途でしょう。不織布バッグは持った感触が優しいので、洋服やぬいぐるみなど布小物を入れると商品の柔らかさが強調されます。また、イベント会場などでもよく使われています。紙袋はどうしても使い捨てのイメージがありますが、不織布バッグですと、それ自体にちょっとしたノベルティグッズくらいの価値が感じられるので、特別感が出てきます。企業展や講演会などで資料をお配りする際にも、ガサガサと音がしないという点から、不織布バッグが選ばれることがよくあります。

不織布バッグのセミオーダーについて

紙袋ほどの自由はききませんが、不織布バッグもセミオーダーでオリジナル仕様を作ることが可能です。『ノンウープン』の不織布バッグの場合は、形状は三種類、色は22色のベースをお選びいただき、印刷部分を加工するという方法です(サイズの種類は形状によって数が異なります)。布への印刷のため、印刷方法はシルクスクリーンかホットスタンプとなります。紙への印刷のように、細密な表現はできませんので、基本的に単色でロゴを入れるなどシンプルなデザインに限られてきます。

有名企業様のご利用事例

用途に合わせて以下より商品をお選び下さい

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