印刷と部材の組み合わせで、オリジナル紙袋を作るポイントをご紹介します。手提げ袋の印刷はオッケーにおまかせ!

全国どこからでも承ります!TEL / 06-6925-3154 電話受付時間 / 平日9:00〜18:00
お問い合わせはこちら→

オリジナル紙袋の印刷や手提げ袋の部材が制作のポイント

point
point_sp

手提げ袋は道具ですから、見た目だけでなく使い勝手や強さも大事なポイントです。それは、紙と下げ紐の組み合わせ、加工の有無で大きく変わってきます。それぞれに選択肢が沢山ありますが、制作にかかる前にご要望に近い手提げ袋のサンプルをお送りします。また、お客様のご予算、用途、デザイン、ブランドイメージに合わせ、様々な部材の組み合わせをご提案いたしますので、分からないことはお気軽にお問い合わせ下さい。

用途によってイメージに近い紙を選べる

様々な用紙をご用意しています。強度、耐水性など、入れるものの用途によって必要な紙の特性は変わります。また、選ぶ紙によって、受ける印象も随分と変わるもの。同じデザインでも、クラフト紙ならナチュラルに、コート紙ならモダンな印象になります。和風/洋風も紙の選び方で表現できます。紙との組み合わせで無限のデザインがありますので、お客様オリジナルのブランドのイメージに合わせた紙をご提案いたします。

point_list_03

手提げの紐もデザインの一つ!

下げ紐も紙袋の構成要素の中で大きなポイントです。印刷面と合わせたデザインにするのも面白いですね。また、直接触れる部分ですから、視覚だけでなく感触からも手に持ったお客様に印象を与えます。見た目が良くても、持った感触が重い、痛い、では印象台無しですから、入れるものの重さに合わせた下げ紐にすることが必要です。高級感を出すならエクセルフィラメント、安くするなら紙紐、重いものならハッピータックなど、弊社では素材や色、様々な下げ紐をご用意しています。イメージに合った素材を選んで素敵なオリジナルの手提げ袋を作ってくださいね。

表面処理有り、無しで見た目も耐久性も変わってくる。

印刷の上から仕上げの加工をすることで、価値がグンとアップします。PP加工をすると破れや水濡れに強くなるため、それだけロングライフになり、使い捨てされにくくなるでしょう。光沢ありのPPは高級感がありますし、マットPPは柔らかく上品な印象です。ホットスタンプとも呼ばれる箔押しや、ニス引きもおすすめです。オリジナルのロゴなど特に目立たせたい部分に取り入れることで存在感のある手提げ袋を作る事ができます。ご予算に合わせて、取り入れてみてはいかがでしょうか。

有名企業様のご利用事例

用途に合わせて以下より商品をお選び下さい

PAGE TOP