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部屋や壁のインテリアに使える紙袋のデザイン案を教えます

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紙袋には、無限の可能性があります。例えば、インテリアとして使う方法です。ここでは、部屋や壁のインテリアとしての紙袋の利用方法や、その利用方法にふさわしい紙袋のデザインについてご紹介していきましょう。

置いているだけでアートになる

紙袋という言葉からインテリアとはなかなか結つきにくいもおですが、インテリアとして楽しむ方も増えています。紙はナチュラルな素材のため、そのまま置いておくだけでもワンポイントとなり、部屋の雰囲気をかわいらしくすることができるものです。お気に入りの紙袋が複数あるのであれば、壁に何種類か飾っておくとかわいい雰囲気が演出できます。

また、少しリメイクをしてあげれば、さらに自分好みのかわいいインテリアにすることも可能です。額縁の中に入れて飾ってみたり、切り貼りをして収納箱や小物箱に貼ってみたり。マスキングテープを使えば、よりナチュラル感が生まれます。
紙袋そのものが一枚の絵画のようなデザインになっているものなどであれば、それ一枚飾るだけでインパクトがありますし、カラフルな無地のものや全体柄のものを集めてくれば、パッチワークのような効果を期待できます。お気に入りの紙袋を組み合わせて、アート作品として楽しむことが可能です。

無機質な植木鉢を紙袋に入れる

紙袋は、本来の用途以外にも、日常のさまざまな場面で活躍します。アレンジ方法の一つとしては、室内にある植木鉢やプランターのカバーとして使うこともできます。
本来植木鉢などは、むき出しで置いておくと単色で無機質な感じになります。それを植木鉢ごとごっそりとデザイン性のある紙袋に入れることでイメージが大きく変わります。

並べてディスプレイ収納として使う

紙袋を「見せる収納」の役に立ててみるというのもおすすめです。例えば紙袋のデザイン性を活かして、ビールケースなどに貼りつけてみるのもよいでしょう。ビールの名前が見えていた段ボールがおしゃれな箱に早変わりします。紙袋を袋のまま収納ケースとして用いる方法もおすすめです。カゴなどのインナーバックとしてディスプレーしたり、同じ紙袋を並べて仕切りのように使ったりするアレンジ方法もあります。きれいな紙袋やかわいい紙袋に入れておけば、スッキリ片付きやすく、見た目もおしゃれになります。

細かいものを無造作に紙袋に入れておく

レシートや領収書、スーパーの袋、お店からのお得情報やクーポンの記載されたダイレクトメールなど毎日使うものや、毎日の生活の中で溜まっていくものは、整理整頓が難しいものです。「そのうち使う」、「そのうちまとめる」「しまい込んでしまったら忘れてしまって困る」といった存在は、置いておく場所に困ることがしばしばあります。
そんなものの仮置き場として、紙袋を利用してみませんか。レシート用、スーパーの袋用などと分類分けした紙袋を用意しておき、無造作に入れてしまいましょう。そうすれば人目に付くことはなく、まとまった時間があるときに中身を出して記帳したりもできます。

紙袋をインテリアで活用する方法

紙袋はインテリアとして活用することができることをご紹介してきました。そのまま額などに入れて絵のように飾ってもよいですし、分解して収納ケースなどの目隠しにしてもよいでしょう。家の片隅に閉まってある可愛い紙袋をぜひ活用してみてください。インテリアに使える紙袋のデザインとしては、その他のものに馴染むシンプルなデザインです。あなたの作ったオリジナル紙袋が、長く愛用していただけるものを作成しましょう。

用途に合わせて以下より商品をお選び下さい

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